vas como una Bala Verde
* * アレハンドロ バルベルデに 夢中 * *
DATE: 2008/08/02(土)   CATEGORY:   * TdF
ショレのTT(TdF08 第4ステージ) 毛ガニ編
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観戦初日、7月8日。  会場に到着し、最初に目の前を通過して行ったのが、毛ガニ銀行のキャラバンカーでした。 可愛いと言うより、ちょっとおぞましい魔界ーズな動物達だったけど、お、幸先良いかも?と思った。

そして、突然ヴィランク!  毛ガニのテントにたどり着こうと地図を広げてたら、なにげに隣りにいて、もう少しで道を尋ねてしまうところだった。(汗)  初めて、「あ、選手!」と認識したのは、ソレル(←元気なさそ・・に見えた。orz)。  いずれも、あまりに唐突で、現場写真無し。

そして、コース上に黒い物体を発見! 毛ガニの誰かっぽい3人がこっちに来るーっ!  それまではただ見とれるだけだった私も、この時ばかりは反応早く・・。  とりあえず連写成功。  ペレイロとグティと一緒にコースの試走を済ませ、戻って来たバルベルデでした。  着いた途端に遭遇するとは♪  愛の力かぁ!?(苦笑)
 
初日にして、毛ガ二写真は全員確保!と思っていたのに、実はアロヨとコ〜ヨの写真が1枚も無かったりして。。(汗)  その後、まるで呪いのように、彼ら2人の写真ばっかりしか撮れない日々が続いたのだった〜〜!(笑)

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★スペインチャンピオンジャージ姿、初お披露目!
 最後のUPの際、ド派手ジャージに御召替えして現れ、すかさずチェンテやスタッフ達に冷やかされていたサンチェス。  すら〜りと伸びた美しい体型、初々しい笑顔、低音で静かに話す優しい声。 会った瞬間から、今までの50倍は好きになったかも。(笑)

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★サンチェスのふくらはぎ    
 筋肉が見事に発達していた。 ハッキリ言って気持ち悪いくらい、筋肉の収縮が凄かった。
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★目立つっ!   フィニッシュまで、あと400m!
 でも、ヘルメットが黒じゃ・・と思ってたら、第20ステージのTTではちゃんとオレンジ色に変ってました。  この日は風が強くて、しかも風向きがコロコロ変わる。  バルベルデはおそらくあの風に、足を引っ張られた気がする。 コース上がゴミだらけで、コワかったです。
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★普段はこんな感じだけど、仕事の時は真剣そのものだったグティエレス。
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★案外愛想無しだったロペス
 初ツールで気合いが入っていたのか、ややナーバスだったのか?  頼めばすんなりサインもしてくれるし、写真も撮らせてくれるけど、笑顔ゼロ。  でもチームメート相手だと、結構ニコニコ。
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★わかりにくいですが、スタートを待つチェンテ。
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★私は誰でしょう?
 『答えは、二コラだよ〜〜。 僕って普段はかなりハンサム。  けど、レースの時は別顔になるらしくて、日本人の女の人に「コ〜ヨ!」とか「誰だアレ?」って声を掛けられてました。 一度もポルタル!って言ってもらえなかった気がする。。。』  ← だってレースの時、普段と顔変わり過ぎ!  山ではあまり苦しそうな酸欠顔をしていたので、即座にコ〜ヨだな・・と決め付けてしまったのさ〜。  TTの時は、一瞬ペレイロかと勘違い。(違い過ぎw)
DATE: 2008/07/29(火)   CATEGORY:   * TdF
TdF2008 第21ステージ
シャンゼリゼのゴールスプリントは例の横からカメラの映像で、いつもと違う感覚。  トザット?の渾身リードアウトがナイス!  『ここで勝にゃー、スポンサー様に顔向け出来んーっ!』という絶叫が空耳で聞こえて来そうだった。

あとはただフィニッシュラインを通過するだけで良かったステーグマンスって、ホント強運なヤツ。(笑)  トザットがステーグマンスの悪癖に感化されてなくて・・という意味で。

シオレクはなぜヘッドバンギングしながら、スプリントするのでしょう?(シャンゼリゼではやめよーよ。)  これまた空耳で、BGMがAC/DCだったりして。。

そしてうしろのほうで、バルベルデがスプリントに加わりたげに、かすかに頑張ってたのが可愛かったです。(ぷ)   たぶん、前日のTTで総合順位を下げたバツゲームよねぇ。  もがけ、もがけっ♪

来るか? 来るか!と思わせぶりだった?カンチェラーラは、結局動かず。  今年は13番だったしねぇ。

■この日のアレハンドロさん     15位    総合9位  ・・で、今年のツール終了。 お疲れ様でした☆

ツールは終了しましたが、その半分を現地でワタワタしながら過ごしていたので、結果を知ってるだけで、まだ録画を全部見終えていません。  だからイマイチ終わった気がしないけど、今の時点で言えるのは、現地観戦は病みつき必定の面白さだった・・ということ。  それと、現地でもTVでも、ツールのスケールが様々な点で、幾分縮小した感が否めなかった・・ということ。

以下とりあえず・・・ウンスエGMとバルベルデのコメント。

■ウンスエGM
 『アレハンドロとサンチェスの素晴らしいステージ勝利と、ペレイロの悲惨な落車。 今年のツールは、栄光と苦難が入り混じった感覚を我々にもたらした。  バルベルデの序盤の落車は、非常に深刻で、その後の大誤算に繋がった。  アレハンドロがそれまでの好調さを失ってしまい、重要な場面に100%で臨めなくなったしまったからだ。  ピレネー以降、プラン変更を強いられる結果となった。

ツールで勝つには、山岳同様TTでも規則性を保つことが必要。  バルベルデはアルプスでは復調し、山岳ステージの80%では本来の走りが出来ていたが、最後のTTが酷過ぎた。 彼にはまだ経験が不足している。』

ウンスエGMの話では、GMもバルベルデ本人も、開幕前はシャンゼリゼのポディウムを疑っていなかったそうです。

■バルベルデ
 『総合9位で満足出来るはずがない。 また来年再チャレンジだ。  最悪の瞬間はツールマレー。 区間優勝と一時マイヨジョーヌを着れたことは、良い思い出。 第3週目は、昨年よりはマシに出来た気がしている。』

『たった5日目で、路面の反射鏡に乗り上げ、転倒してしまった。 骨折せずに済んだのは幸運だったが、右半身を強打し、その後痛みに苦しんだ。   落車翌日、リッコには敗れたものの、その頃はまだ勝利を狙いに行ける充分な活力があった。

しかし、傷の痛みで眠れない夜が続き、4、5日後になってそのツケをツールマレーで払うことになってしまった。  その際、自分をメイングループに戻すために、自らの走りを捨て、力を貸してくれたペレイロとアロヨには感謝しきれない。

その後は、チーム3勝目を挙げることを考えていた。 そして、ペレイロのショッキングな落車。 
最後のTTでは、すでにモチベーションを失いかけていたこともあるし、50km以上のTTは僕の特性からかけ離れていて、難しかった。

パリの表彰台の目標は達成出来ずに終わったけど、僕を助ける為に犠牲を払ってくれたチームメート全員、応援し続けてくれたサポーターに感謝します。 沿道での大応援は驚きだった。  来年のツールを、また新たな気持ちで!』

バルベルデの目標は、区間優勝とマイヨジョーヌを着る事、そしてシャンゼリゼのポディウムでした。  内2つを効率良く果たせただけで、今年は十分だったと思います。  もうLBLやドーフィネ、スペインチャンプ等、今季はすでにたっぷり結果を残してるから。

そもそも、区間を獲って、総合も・・って、欲張り過ぎだと思う。  その証拠に、ポディウムに乗った3名の内、ステージ優勝してるのはサストレだけです。 それも、圧倒的なチーム力に支えられ、フランクが犠牲を払った末の。 ひたすら派手なことはせず、ただただじりじり我慢出来た人がシャンゼリゼで笑うのが、イマドキのツールなかも。

私としては、総合で2、3位になるより、区間獲って黄色いジャージ姿を見せてくれたことで、じゅうぶん満足。  いつまでもそれじゃ困るけど、今はこれで良い。  第1ステージは、バルべルデの才能を如何なく発揮した素晴らしい勝利だったし。 あれを封印してまで、総合狙ってじとーっとツールで我慢し続けるのは、もっと先で良い。

まだ全部見てない私の勘違いかも?ですが、今年の総合上位陣の鮮烈アタックって、どのくらいありましたっけ?  あまり記憶がないです。 

とにかく今出来ることに思いっきり挑戦し、勝ち癖をつけ、自信を持って翌年ツールに乗り込めるように戦うことが、バルベルデの場合、将来の総合争いににつながると思う。  総合優勝は、機が熟した時に手に出来ればそれに越したことはないけど、折角の才能を押し殺してまで、総合争いにガンジガラメになってる姿は見てる立場としても息苦しいだけだから。

関連 : biciciclismo.com    CN     チームブログ

■総合優勝はサストレ
 ちょっと前まではツールの最中でも、そら豆のようにぷっくりとしたノンキな表情を浮かべていたのに、今年のサストレは違和感感じるくらい別人でした。  時々元気なく見える位、沈鬱な表情で。 あれが集中出来てたってことなのかな?

優勝を決めた瞬間をヒメネスに捧げ、その後の優勝コメントの端々に、彼の飾りのない実直さが滲んでいて、心にしみた。 2位になったエバンスには、『僕も何度も2位や3位になって来たから、気持ちがわかる。』と励まし、『いろんなものを犠牲にしてここまでたどり着いた。』・・と。  時間がかかった人らしい味があった。

今年のツールは、マイヨジョーヌを着た選手達が、皆少なからず目を潤ませて感激していた様子が印象的でした。   私のMIPはアンディ・シュレック。  ピレネーではハンガーノックで失敗したけど、あの若さで受けて立てるのはホントにすごい。

■通信簿     uk.eurosport.yahoo.com
 キルシェンのTTは素晴らしかったが、総合8位で合格扱いは、侮辱にならないか?  でも、大方の振り分けは良い線行ってる感じがする。 バルベルデへの疑問の答えは、カンタン。 彼がスペイン人である以上。
DATE: 2008/07/27(日)   CATEGORY:   * TdF
TdF2008 第20ステージ
遅っ!(笑)
TTの前日、明日のTTは?って質問されて、『サストレが頑張って、総合優勝すると良いなぁ〜♪』って、一ファンですか?なコメントを残していたアレハンドロさん。(もう見物モード?)

自身のTTについては、「すでに僕のツールは終わった。 もはや、総合7位で満足するしかない。 ただもうプレッシャーが無い分、良い走りをしたいな。」と、一応答えてたんですが。。

7位じゃなく、9位で満足することになりました〜。  7でも9でも5以下なら大差無いけど、一応最後はカッコイイとこ見たかったのになぁ。。  1分も映ってなくて、退屈したわよ!

僅差だった8位のS.サンチェスに抜かれるのは仕方ないとして、まさか3分差のキルシェンにまで!  昨年まではバルベルデよりTT遅かったキルシェンが、たった1年で、ツールという大舞台のTT2回を、いずれもベスト3ですよ! 羨ましい。(恨めしい?)

片やバルベルデは、なぜこうもツールのTTを改善出来ないのか?  「見習え!」って口で言うのは簡単ですが、「是非見習ってください!」(笑)   3位とは言わん。  せめて20位くらいで踏み止まる努力をしてくれたまえ!(志し低め)  頼むぅぅ〜

総合は、ついにサストレがシャンゼリゼの頂点に立ちそうです。 サストレも長年バルベルデ並にTT冴えない選手だったけど、マイヨジョーヌマジックだって自分で引き寄せたものだし、TT遅くても毎年コツコツ努力を重ねていけば、いつかはあんなふうに勝利を掴むことが出来るのだ。  バルちゃんも、また来年頑張りましょうね♪

■本日のアレハンドロさん     36位(+ 4分25秒)     総合9位 
■レポ&リザルト     CN

TTステージを制したのは、またもやシューマッハー。  マイヨジョーヌも着たし、超級でも逃げまくったし、間違いなく今年のツールで大活躍した選手の1人。  個人的には以前は結構好きな選手だったんだけど、最近どうも萌えなくなりました。 理由はわからない。
DATE: 2008/07/26(土)   CATEGORY:   * TdF
TdF2008 第19ステージ
■本日のアレハンドロさん    24位    総合7位
 バルベルデは今頃になって元気が余ってるのか、アタックしちゃうぞ〜〜!?な動きを見せてみたりして。  明日(今日)のTTはどんなに頑張っても、おそらく総合7位止まり。  暴れたくなる気持ちも判らないでもないけど、ね。(でもアレはきっと、チームメートを逃がす為の動きだったと思う。  ゴール前の下りを利用して、サンチェスとかで。)

バルベルデは昨年より内容のあるツールを戦った・・と、私は評価しています。  ショレのTTで想定外のタイムを失った翌日、落車。  必勝体制で臨んだ第6ステージで、リッコに秒差を付けられ敗退したショック。  傷の痛みで睡眠不足が重なり、ピレネーでまさかのタイムロスを引き起こしてしまった悪循環。

でも、アレハンドロはそんな状況に、黙々と耐えていた。  起きたことをありのままに受け止めながら。  「明日はもっと良い日になる!」 そう信じて、毎日諦めずに闘っていたはず。

そんなワケで今回はフランスまで乗り込みながら、絶好調のアレハンドロを見ることは叶いませんでした。  最初は、正直、「えー! どうして!?」と残念な気持ちにもなりましたが、日を追うごとにそんな気分は消え果てた。 むしろ、新しい確信を持つことが出来たのです。

不運に屈伏することなく復調を目指す、静かな意志を秘めたバルベルデのたくましい姿を、日々この目で確かめることが出来たから。  おかげでかえって、今後のバルベルデに「大いに期待しちゃって大丈夫!」って気持ちが湧いて来た。  「これから先も、私はず〜〜とバルベルデ!(笑)」 そ〜ゆ〜確信が持てたツールでした。

そういえば、例の小さなライオン君、バルベルデは初日と2日目、2回マイヨジョーヌを着たから、もう2つ貰ってるよ!と、Karimamaさんが教えてくださいました。   あれって、ステージ勝利じゃなく、リーダージャージの人が貰うものでしたっけ?(←何年、ツール見てるんだ!?)

今年はリーダージャージも着れたんですもの。  やっぱり良いツールだったね、アレハンドロ♪  ・・とハッキリ言えるように、最後のTTもハリキッテ参りましょう!

で、この日の勝者は、S.シャバネル。  もう少し斜度のあるゴール前だったら、ロワにも勝機があったかも?だけど、あれなら絶対シャバネルでしょ!  シャバネル本人も、最後のスプリントにかなり自信を持っていたはず。  でもツールの初区間勝利がかかっていれば、話は別かな?  プレッシャー、勝利の瞬間!  そして、涙。。 嬉し涙で良かったね。

今年は、春から好調だった彼。  この勝利で間違いなく、「今季は良いシーズンだった!」と振り返ることが出来るでしょう。  おめでとう!

勝利の後、逞しいアフリカ系のスタッフに抱かれ、涙しながら喜びを噛みしめていた彼の細っこい背中を見て、「幸せな彼女・・」と思ってしまったのは、この写真を撮った時の印象のせい。
in Brioude
★お嬢さんのように可愛く水玉ジャージを着こなしてた、S.シャバネル。
 ケスデパのチームバスの前で、バル様のお目見えを待っていたら、ふら〜りと通りがかった水玉シャバネル。 最初、水玉の似合い具合があまりに可憐だったので、championのイベント嬢?って思ってしまったくらい。  どう見ても、『山岳王』のお召しモノには見えませんでした。(笑)
少し神経質そうに見える人ですが、サインにはマメに応じていた様子。 フランス人が群がっていた。 (ブリウデのスタート前・第7ステージ)

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★ビショと2人で、クロワ・モラン峠をトップ通過して行く、S.シャバネル
 この日はステージ勝利には届かなかったものの、マイヨ・アポワをゲット!(第6ステージ)

■レポ&リザルト     CN
DATE: 2008/07/25(金)   CATEGORY:   * TdF
TdF2008 第18ステージ
バルベルデ向き?と思われたステージで、実際毛ガニーズも途中まで引いてたようですが、他に積極的なチームが不在だったようで、プロトンは早々に逃げ容認モードに。  えー! つまんない!と思ったけど、映像で見る限り、ゴール前の上りはかなりなだらかだったので、アキラメがついたワタクシ。

長身のブルグハートと、小柄なバレド。 凸凹コンビの駆け引きが笑えました。 

Burghardt Pau
★休養日、ポーのホテルの前で      針金のように細長〜〜い人でした。
Burghardt in cholet
★ショレのスタート前    ファンのサインに応じてるブルグハート
 彼のファーストネームを知らなかったのだけど、貰ったサインを見て、『Marcus』だと知った。  そのくらい読みやすいサインをする人。

Carlos Barredo
★にこやかにスタートサイン
 ちっちゃくて可愛いけど、なんとな〜〜くスミに置けない感じのバレド。 
 さりげなくオシャレにも気を配ってたりする。
Carlos Barredo
★口笛吹き吹き、チームバスに戻るところ
 小柄なのに、大勢の選手の中でもなぜか人目を引く、存在感のある選手。
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★休養日   ホテルの窓から顔を出し、表にいるスタッフと話てた。
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 良く笑い、スペイン人ぽさを発散してた人。 もちろん今日は、彼を応援してたんだけど。。。 あの悔しがり方に、彼のキャラが出てる気がした。

■本日のアレハンドロさん      67位     総合7位
 2個目のライオンちゃん獲得ならず。  いや、まだITTがあるじゃないか! そこで勝てば良いんじゃん!?(・・って言えるようになりたい。。)

途中、サストレと楽しそうに笑ってました。 サストレは大仕事が残ってるから、表情は少し硬めだけど、バルベルデはお気軽そう。  彼の場合、あのほうが良いんだけど。 ツール開幕前から、バルベルデは、『サストレが強いよ。』って言っていた。

ここ数日、オリンピック出場組と会話する映像が良く拾われてる感じ。 スペインはやっぱり、北京直行なのだろうなぁ。  日本でキャンプ張ってくれたら、絶対応援(という名のミーハー活動?)しにいくのに!  あー北京に行きたい。。
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